デイヴィッド ロビンソン
チャップリンの愛した女たち
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ワイドショーのりで |
チャップリンには自伝があり、そこでも自信の女性遍歴について一応の告白はしていますが、やはり、こういう役者さんって、見えが強いと言うか、言いたくないことはそっとしておくみたいですね。
筆者は分厚いチャップリン評伝を記していて、これはワイドショーのりで女性遍歴部分だけを抜粋したもの。
初期作品のマドンナ、エドナちゃんとの関係、出会いと別れ、10代の女性とばかり結婚して破局を繰り返した後、最後の夫人に出会い、(出会ったとき彼女はやはり17歳。ヲイヲイ。。)など
なかなか面白いですよ。
彼の汚点である認知裁判とか、知人の不可解な死とかについても言及してあります。
やっぱりどこか普通じゃないのが当たり前なんですね。

